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2016-02-05

Ogura Hyakunin Isshu 91-100 (小倉百人一首)

8 件のコメント:

  1. 百人一首朗読ありがとうございます。
    そして百種朗詠おめでとうございます。
    「墨染の袖」もkasumiさんが詠むと、
    また違った色合いに聞こえます。
    繰り返し聞き続けます。
    また。

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  2. ありがとうございます!
    まあさんの励ましのコメントが無かったら百首の朗読完了にはもっと時間がかかっていたに違いありません。やはりフィードバックをもらえるとやる気が出ます。今後とも宜しくお願いします。

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  3. 引き続きの感想はこれから申し上げます。
    するめのように味わいますので。

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  4. 朗読と言えば、小澤俊夫さんはご存知です?
    昔話研究者で、指揮者の征爾さんのお兄様です。
    小澤先生の話は本当に感動します。
    https://fmfukuoka.co.jp/mukashi/archives/2010/07/post-50.php
    https://fmfukuoka.co.jp/mukashi/archives/2010/08/post-51.php
    https://fmfukuoka.co.jp/mukashi/archives/2014/04/post-267.php

    朗読と言うことで思い出し、ラジオを立て続けに聴き直しています。

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  5. 小澤俊夫さんは全く知りませんでした。百人一首の話を聞いたりしていますが、なかなか面白いです。ご紹介ありがとうございました。

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  6. 今朝、近代日本文学のマイベストを選んで本棚の位置を変えました。
    漱石『夢十夜』『吾輩は猫である』、谷崎潤一郎『春琴抄』、
    三島由紀夫『金閣寺』、久世光彦『一九三四年冬 乱歩』、
    江戸川乱歩の初期傑作短編になりました。
    荷風や有島のいくつかの文章も好きです。

    kasumiさんの『夢十夜』は無敵過ぎます。
    抜群の中の抜群だと思います。

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    1. 漱石の『夢十夜』の第一夜を2008年に朗読していたのを、完全に忘れていました!ファイルが見つからなかったので、また読んでみました。いつも聞いてくださってありがとうございます。今後とも宜しくお願いします…。

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  7. 確か最初に聞いたのが『夢十夜』だったと思います。
    本当に美しいです。

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